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志賀町(しかまち)

  • 北信越
  • 石川県

最終更新日:2019年5月21日

  • 迫力の矢駄獅子舞!!

  • 能登すいか 甘いよ~!!

  • 機具岩の夕暮れ!!

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◆所在地
〒925-0198 石川県羽咋郡志賀町末吉千古1番地1
◆電話
0767-32-9270  直通  
◆FAX
0767-32-3933
◆MAIL
gikai@town.shika.lg.jp
◆交通
JR羽咋駅下車、高浜、富来方面行きバスに乗り、高浜バスターミナル下車、東へ200m

基本情報

町村長 小泉 勝 (こいずみ まさる)
議会議長 寺井 強 (てらい つよし)
議会事務局長 出﨑 茂男 ( でさき しげお)
住民基本台帳人口 20,722人(平成31年04月)
面積 247㎢
類似団体別市町村財政指数 Ⅴ-1
平成31年度一般会計予算額 12,500,000千円
  うち議会費 127,251千円
全国
表彰
議会特別表彰
議会広報コンクール 平成21年度優良賞、平成22年度優良賞
議会改革・議会の活性化 平成28年度に議会改革調査特別委員会を設置し、議会改革を始め、現在は議会改革活性化特別委員会で議会の活性化に取り組んでいます。町民の皆さんに信頼される開かれた議会を目指し、平成31年3月に議会基本条例を制定、議会活性化の一環として、一般質問に一問一答方式を導入(一括質問一括答弁方式との選択制)し6月定例会から対面式を予定しています。議会広報は、広報特別委員会を設置し、年4回編集し全世帯へ配布しています。
定住支援1 移住定住と交流によるもてなしのまちづくり  ①若者の移住定住の促進  ②観光振興による交流促進  ③大学との地域連携の推進 2 次代を担う人を育むまちづくり  ①結婚・子育てサポートの充実  ②保育施設・サービスの充実  ③教育環境の充実  ④ふるさと教育の推進 3 雇用創出と産業振興による活力あるまちづくり  ①企業誘致の推進  ②農林水産業の振興  ③商業の振興 4 健康に暮らし続けることができるまちづくり  ①健康づくりの推進  ②医療体制の充実  ③高齢者福祉の充実  ④障害者福祉の充実 5 笑顔になれる、人が輝く魅力的なまちづくり  ①地域活動の支援  ②生涯学習事業の推進  ③スポーツの振興  ④伝統文化の継承  ⑤国際・広域交流の推進  ⑥男女共同参画の推進 6 安全で美しく住みよいまちづくり  ①自然環境の保全  ②循環型社会づくりの推進  ③交通ネットワークの充実  ④公共交通の充実  ⑤良質な生活基盤の充実  ⑥防災体制の充実  ⑦交通安全・防犯の充実  ⑧原子力防災対策の強化





 まちは豊かな自然に恵まれ、海岸線には、奇岩、怪石や白砂青松の能登金剛といった美しい景勝地が見られるとともに、町の中央部のなだらかな丘陵地には、リゾートホテル、ゴルフ場、別荘地を有する志賀の郷リゾート地など多様な観光資源を抱えています。  平成23年6月には、当町を含めた「能登の里山里海」が国内初の世界農業遺産に認定されており、当町においてはキリコ祭りや笹波の棚田など、農村の暮らしと結びついた風習への文化が多く残っていることが高く評価されました。

議会の構成・議会活性化の取組み

議員定数・現議員数 定数14人  現数14人  (男14人、女0人)



常任委員会 総務産業建設常任委員会 7人
教育民生常任委員会 7人
予算決算常任委員会 13人
議会運営委員会 議会運営委員会 5人
特別委員会 原子力発電所対策特別委員会 13人
議会改革調査特別委員会 6人
議会広報特別委員会 6人
協議調整の場 全員協議会 



議会事務局 職員4人 (専任職員1人 兼任職員3人)
議会図書室 あり(一般利用不可)
議会活性化組織の設置 議会改革活性化特別委員会
議会基本条例の制定 平成31年03月施行
議会改革に関する条例制定 政治倫理条例、志賀町議会の議決すべき事件を定める条例
通年会期制の導入  
議決事件の追加基本構想
専門的知見の活用議会改革関連、地方税財政関連
議員同士の自由討議委員会
質問方法の改革一問一答方式
質疑方法の改革 
議場・議会運営の工夫対面式演壇
住民との対話機会 
住民参画・協働 
模擬議会の開催 
会議の公開 
議会の夜間・休日開催 
傍聴者への配慮資料の配布、傍聴手続簡略化、車いす用傍聴席、議会運営解説の配布
議会中継の手段インターネット、CATV、庁内放送
議会中継の方法ライブ、録画・録音、オンデマンド
広報・広聴活動ツール議会広報紙、ホームページ
情報公開会議告知、議決結果、会議録、議会改革

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