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宮田村(みやだむら)

  • 北信越
  • 長野県

最終更新日:2017年4月26日

  • 初夏の宮田高原

  • 中央アルプス

  • no_image
◆所在地
〒399-4392 長野県上伊那郡宮田村98番地
◆電話
0265-85-3181  代表  105
◆FAX
0265-85-4725
◆MAIL
gikai@vill.miyada.nagano.jp
◆交通
JR飯田線宮田駅下車徒歩8分・中央道高速バス宮田バス停下車1分

基本情報

町村長 小田切 康彦 (おたぎり やすひこ)
議会議長 清水 正康 (しみず まさやす)
議会事務局長 福澤 武 ( ふくざわ たけし)
住民基本台帳人口 9,089人(平成29年04月)
面積 55㎢
類似団体別市町村財政指数 Ⅱ-1
平成29年度一般会計予算額 3,692,000千円
  うち議会費 68,712千円
全国
表彰
議会特別表彰
議会広報コンクール
自立のまちづくり・地域住民主体の公的活動への支援による住民参加、協働の村づくり(地域づくり支援事業) ・行政懇談会の開催及び出前講座の活用 ・職員の地区担当制による協働の村づくり ・人口9500人を目指した宅地整備の推進及び企業誘致の条件整備
結婚・出産・子育て支援○子育て支援  ・こども室の設置 子育て・保育・こども相談・学校教育の充実、「ONEカルテ」的相談事業  ・親子ふれあいの部屋、つどいの広場の開設(子育て相談・親の交流の場)  ・乳幼児医療対象小学6年生修了時まで  ・各種子供向け教室、講座の開催  ・学校週5日制対応講座(10講座)  ・子ども安全見守り隊(隊員200人)  ・一時保育事業  ・にこにこ広場体験保育(2回/月)  ・小・中学校、保育園 地産地消による自校(園)給食(学校給食を育てる会)  ・学童保育の充実





・雄大な中央アルプス、南に清い流れの太田切川、東に天竜川が流れる人口9,260人(外国人含む)の自然豊な村 ・中央アルプス山麓から駒ヶ岳(2956m)の四季折々の色鮮やかな景観 ・村花は「梅の花」、特別シンボルは駒ケ岳一帯で夏に白い愛らしい花を咲かせる、エーデルワイスの仲間で、希少種「こまうすゆきそう」 ・アウト・ドアライフを満喫できる「宮田高原」 ・遊びのリゾートピア「宮田村総合公園」 ・江戸時代に宿場町として栄え、今でもその面影を残している。宮田宿・本陣 ・宮田方式と誇れる集団営農の確立 ・江戸中期からの行われている伝統行事ダイナミックな祭り「あばれ神輿」(7月第3土曜日) ・縄文時代前期の巨大集落遺跡「中越遺跡」 ・特産品:山ぶどうワイン「紫輝」・地ビール・りんご・宮田とうふ(そばゆき姫)・しめじetc. 」

議会の構成・議会活性化の取組み

議員定数・現議員数 定数12人  現数12人  (男11人、女1人)



常任委員会 総務厚生委員会 6人
産業文教委員会 6人
決算委員会 12人
予算委員会 12人
議会運営委員会 議会運営委員会 5人
特別委員会 環境問題特別委員会 12人
協議調整の場 全員協議会 



議会事務局 職員2人 (専任職員0人 兼任職員2人)
議会図書室 あり(一般利用不可)
議会活性化組織の設置    
議会基本条例の制定  
議会改革に関する条例制定  
通年会期制の導入  
議決事件の追加基本構想
専門的知見の活用議会改革関連、環境関連
議員同士の自由討議委員会、協議調整の場
質問方法の改革一問一答方式
質疑方法の改革一問一答方式
議場・議会運営の工夫対面式演壇
住民との対話機会各種団体懇談会
住民参画・協働 
模擬議会の開催こども議会
会議の公開常任委員会、特別委員会、協議調整の場
議会の夜間・休日開催 
傍聴者への配慮資料の配布
議会中継の手段CATV
議会中継の方法ライブ、録画・録音
広報・広聴活動ツール議会広報紙、ホームページ
情報公開議決結果、議員の賛否、会議録、議長交際費

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