町村議会クイックNavi詳細画面
- 東海
- 三重県
最終更新日:2025年4月17日
- ◆所在地
- 〒519-2703 三重県度会郡大紀町滝原1610番地1
- ◆電話
- 0598-86-2248 直通
- ◆FAX
- 0598-86-2588
- gik@town.mie-taiki.lg.jp
- ◆交通
- JR紀勢本線滝原駅 徒歩5分
基本情報
| 町村長 | 服部 吉人 (はっとり よしと) | |
|---|---|---|
| 議会議長 | 元坂 明 (げんさか あきら) | |
| 議会事務局長 | 中井 隆浩 ( なかい たかひろ) | |
| 住民基本台帳人口 | 7,176人(令和7年04月) | |
| 面積 | 233㎢ | |
| 類似団体別市町村財政指数 | Ⅱ-1 | |
| 令和7年度一般会計予算額 | 6,821,834千円 | |
| うち議会費 | 66,279千円 | |
| 全国 表彰 |
議会特別表彰 | |
| 議会広報コンクール | ||
| 農林水産業・ブランド作物の振興 | 総面積の91%を山林が占める大紀町には、世界遺産に登録されたツヅラト峠等の熊野古道が通るほか、アキには紅葉が美しい網掛山、いくつかの鍾乳洞が点在している八重谷山等個性豊かな山々が季節の移ろいとともに表情を変えながら地域に恵をもたらしている。 そして、きれいな空気・水、静かな環境の中で育てられた牛は、「七保牛ブランド」として名高く、松阪肉として販売され多くの食通から高い評価を得ている。 また、熊野灘に面したリアス式海岸から悠々と広がる紺碧の海は、太平洋から流れ込む黒潮によって運ばれてくる豊富な海の恵や県内有数の水揚げを誇るブリ等さまざまな水産資源を季節ごとに生み出してくれている。 |
|---|
| 地域防災・地域消防の強化 | 津波対策として「錦タワー」「第2錦タワー」をはじめ、三重県が想定した理論上最大クラスの南海トラフ地震津波浸水域を考慮した津波避難所を高台や山の斜面に整備している。 また、東日本大震災の大津波を教訓とし、粘り強い構造の防潮堤により津波の威力を弱め、津波が到達する時間を遅らせることで非難する時間を稼ぐことを目的とした減災対策を進めている。 さらに、平成23年6月には「大紀町防災町民会議」を設置し、防災・減災対策事業の計画を協議、推進している。 |
|---|
| ふ る さ と 自 慢 |
大紀町は海と山の幸に恵まれ、漁業、畜産業、林業、農業の第一次産業の盛んな町である。全国でも有名な松阪牛の生産地であり、また酪農が盛んで大自然の中で育てられた乳牛により作られた乳製品は有名である。熊野灘に面したリアス式海岸は豊かな漁場であり、ブリ大敷漁は県内有数の水揚げ量を誇っている。 |
|---|
議会の構成・議会活性化の取組み
| 議員定数・現議員数 | 定数11人 現数11人 (男10人、女1人) | ||
|---|---|---|---|
| 委 員 会 等 |
常任委員会 | ○ |
総務教育民生常任委員会 6人 産業建設常任委員会 5人 |
| 議会運営委員会 | ○ | 議会運営委員会 6人 | |
| 特別委員会 | ○ |
決算特別委員会 10人 予算特別委員会 10人 |
|
| 協議調整の場 | ○ |
全員協議会 |
|
| 事 務 局 等 |
議会事務局 | ○ | 職員2人 (専任職員0人 兼任職員2人) |
| 議会図書室 | ○ | あり(一般利用可) | |
| 議会活性化組織の設置 | |||
| 議会基本条例の制定 | |||
| 議会改革に関する条例制定 | |||
| 通年会期制の導入 | |||
| 議決事件の追加 | |||
| 専門的知見の活用 | |||
| 議員同士の自由討議 | |||
| 質問方法の改革 | |||
| 質疑方法の改革 | |||
| 議場・議会運営の工夫 | ○ | 対面式演壇 | |
| 住民との対話機会 | |||
| 住民参画・協働 | |||
| 模擬議会の開催 | |||
| 会議の公開 | |||
| 議会の夜間・休日開催 | |||
| 傍聴者への配慮 | |||
| 議会中継の手段 | ○ | CATV | |
| 議会中継の方法 | ○ | ライブ、録画・録音 | |
| 広報・広聴活動ツール | ○ | 議会広報紙 | |
| 情報公開 | ○ | 会議告知 | |


