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最終更新日:2019年5月15日

  • 1916年に大正天皇の即位を祝い創建された内子座

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◆所在地
〒791-3392 愛媛県喜多郡内子町内子1515(内子分庁)
◆電話
0893-44-2115  直通  
◆FAX
0893-59-2251
◆MAIL
gikaijimukyoku@town.uchiko.ehime.jp
◆交通
JR内子駅下車 徒歩約10分/内子・五十崎IC下車 車約2分

基本情報

町村長 稲本 隆壽 (いなもと たかとし)
議会議長 森永 和夫 (もりなが かずお)
議会事務局長 林 純司 ( はやし じゅんじ)
住民基本台帳人口 16,539人(平成31年04月)
面積 299㎢
類似団体別市町村財政指数 Ⅳ-0
平成31年度一般会計予算額 8,758,500千円
  うち議会費 87,539千円
全国
表彰
議会特別表彰
議会広報コンクール
農林水産業・ブランド作物の振興「内子フレシュパークからり」や「小田の郷せせらぎ」において、地元にこだわった農産物を通して、都市と農村の交流、農村女性の自立、高齢者の生きがいづくりに取り組んでいる。 また、農産物の高付加価値や地産地消を目指し、果実や野菜を利用した安全で安心して食べられる加工食品の研究や開発を進めている。
環境管理体制の強化平成19年5月には、「暮らし再考 自然再生~今、見つめなおそう 真のエコロジー~」をテーマに四国で初めての開催となる第15回環境自治体会議「うちこ会議」を開催。 旧内子町で策定された新エネルギービジョンについて、町内全域を範囲とするよう検討しているほか、木質バイオマスエネルギーなどの利活用の可能性や導入について調査し、木質ペレットを燃料とするペレットストーブの導入を進めている。





内子のまちづくりをリードしてきた町並み保存運動を始めて30年、今では県内有数の観光地へと成長している。 あわせて、村並み・山並み保存も推進し、「石畳地区」の村並みや「小田深山」の山並みなど、美しい農山村、農村文化を保全しながら、内子らしい農山村の創出を図っている。 また、「泉谷の棚田」や「小田の立石」といった新たな資源も含めた内子町独自の「うちこツーリズム」を展開し、地域の活性化を図っている。

議会の構成・議会活性化の取組み

議員定数・現議員数 定数15人  現数15人  (男15人、女0人)



常任委員会 総務文教常任委員会 8人
産業建設厚生常任委員会 7人
議会広報常任委員会 6人
予算決算常任委員会 15人
議会運営委員会 議会運営委員会 6人
特別委員会
協議調整の場 全員協議会 



議会事務局 職員2人 (専任職員2人 兼任職員0人)
議会図書室 あり(一般利用可)
議会活性化組織の設置  
議会基本条例の制定 平成29年03月施行
議会改革に関する条例制定 政治倫理条例
通年会期制の導入  
議決事件の追加基本構想、基本計画
専門的知見の活用 
議員同士の自由討議委員会、協議調整の場
質問方法の改革反問権
質疑方法の改革 
議場・議会運営の工夫対面式演壇
住民との対話機会 情報が登録されていません
住民参画・協働議会広報モニター
模擬議会の開催 情報が登録されていません
会議の公開常任委員会、協議調整の場
議会の夜間・休日開催 
傍聴者への配慮資料の配布
議会中継の手段CATV
議会中継の方法録画・録音
広報・広聴活動ツール議会広報紙、ホームページ
情報公開議決結果、議員の賛否、会議録

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