町村議会クイックNavi詳細画面
- 四国
- 高知県
最終更新日:2023年3月24日
- ◆所在地
- 〒781-6441 高知県安芸郡北川村大字野友甲1530
- ◆電話
- 0887-32-1213 直通
- ◆FAX
- 0887-30-1223
- gikai@vill.kitagawa.lg.jp
- ◆交通
- ごめん奈半利線、奈半利駅下車、北川バス乗り換え北川村役場前下車
基本情報
| 町村長 | 上村 誠 (かみむら まこと) | |
|---|---|---|
| 議会議長 | 岩垣 實男 (いわがき じつお) | |
| 議会事務局長 | 坂本 章恵 ( さかもと ふみえ) | |
| 住民基本台帳人口 | 1,211人(令和5年02月) | |
| 面積 | 196㎢ | |
| 類似団体別市町村財政指数 | Ⅰ-0 | |
| 令和4年度一般会計予算額 | 2,728,362千円 | |
| うち議会費 | 51,241千円 | |
| 全国 表彰 |
議会特別表彰 | |
| 議会広報コンクール | ||
| 財政の健全化 | 議会と執行部が一体となり、行財政改革に取り組んでいる。 |
|---|
| 農林水産業・ブランド作物の振興 | 農業については、村の特産品である柚子と茗荷を中心とした施設園芸の振興に取り組んでいる。 林業については、機械化を進め林道網を整備し生産効率の向上、生産コストの低減に取り組んでいる。 |
|---|
| ふ る さ と 自 慢 |
本村は、昭和40年頃から柚子栽培に積極的に取り組み、先人たちの並々ならぬ苦労が実り、全国有数の柚子産地として知られるようになった。現在約100ヘクタールの農地で柚子栽培を行っており、本村の基幹作物として一次産業を支えている。又、観光面では平成12年に開園したモネの庭マルモッタンは、前マルモッタン美術館(フランス)館長アルノ・ドートリウブ氏から名称をいただき、高知県を代表する新名所と認められ、県内外から多くの観光客を集め、好評を博している。 |
|---|
議会の構成・議会活性化の取組み
| 議員定数・現議員数 | 定数8人 現数8人 (男7人、女1人) | ||
|---|---|---|---|
| 委 員 会 等 |
常任委員会 | ○ |
総務産業建設常任委員会 8人 |
| 議会運営委員会 | ○ | 議会運営委員会 4人 | |
| 特別委員会 | ○ |
ダム公害対策特別委員会 8人 |
|
| 協議調整の場 | |||
| 事 務 局 等 |
議会事務局 | ○ | 職員1人 (専任職員1人 兼任職員0人) |
| 議会図書室 | ○ | あり(一般利用不可) | |
| 議会活性化組織の設置 | |||
| 議会基本条例の制定 | ○ |
令和5年03月施行 |
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| 議会改革に関する条例制定 | |||
| 通年会期制の導入 | |||
| 議決事件の追加 | |||
| 専門的知見の活用 | |||
| 議員同士の自由討議 | |||
| 質問方法の改革 | ○ | 回数制限撤廃 | |
| 質疑方法の改革 | |||
| 議場・議会運営の工夫 | ○ | 対面式演壇、タブレット | |
| 住民との対話機会 | |||
| 住民参画・協働 | |||
| 模擬議会の開催 | |||
| 会議の公開 | ○ | 常任委員会 | |
| 議会の夜間・休日開催 | |||
| 傍聴者への配慮 | ○ | 資料の配布 | |
| 議会中継の手段 | |||
| 議会中継の方法 | |||
| 広報・広聴活動ツール | ○ | 行政広報 | |
| 情報公開 | ○ | 会議告知、議決結果 | |


