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- 九州
- 福岡県
最終更新日:2026年4月16日
- ◆所在地
- 〒834-0115 福岡県八女郡広川町大字新代1804番地1
- ◆電話
- 0943-32-0109 直通
- ◆FAX
- 0943-32-5164
- gikai@town.hirokawa.lg.jp
- ◆交通
- JR羽犬塚駅より車20分
基本情報
| 町村長 | 氷室 健太郎 (ひむろ けんたろう) | |
|---|---|---|
| 議会議長 | 光益 良洋 (みつます よしひろ) | |
| 議会事務局長 | 鹿田 健 ( しかだ けん) | |
| 住民基本台帳人口 | 18,989人(令和8年04月) | |
| 面積 | 38㎢ | |
| 類似団体別市町村財政指数 | Ⅳ-2 | |
| 令和8年度一般会計予算額 | 9,996,091千円 | |
| うち議会費 | 92,518千円 | |
| 全国 表彰 |
議会特別表彰 | |
| 議会広報コンクール | ||
| 行政サービスの改善 | 対話とDXで実現する「住民に寄り添う」次世代型行政サービス 当町では「住民の声を政策へ変換する」という対話の姿勢を堅持しつつ、行政サービスの質的向上に向けたDX化を加速させています。「書かない・待たない・行かない」窓口の実装をはじめ、AIの活用による業務効率化を推進。創出した時間と労力を、町民との対話や専門性の高い政策立案へ充てていきます。さらに、民間人材を受け入れる「地域活性化起業人」制度も活用し、民間の知見を積極的に導入。慣行にとらわれないデジタル基盤の構築により、住民一人ひとりに寄り添い、真のニーズに応える行政経営を目指しています。 |
|---|
| 結婚・出産・子育て支援 | 「広川サイクル」の循環を目指す「こどもまんなか社会」の推進 当町では、未来の担い手である子どもたちを地域全体で育む「こどもまんなか社会」の実現を最優先課題としています。妊娠期から学齢期に至るまで「切れ目のない支援体制」を強化し、小学校給食費の無償化や教育環境の整備を推進。さらに、竜光寺公園の整備など「こどもの居場所づくり」にも注力しています。地域で育った子どもたちが、将来この地で働き、家庭を築き、次の世代を育む……そんな好循環の「広川サイクル」を回し、次世代へ希望をつなぐ持続可能なまちづくりに取り組んでいます。 |
|---|
| ふ る さ と 自 慢 |
広川I.Cに隣接する久留米広川新産業団地の整備により、産業・交通の拠点となる環境を整え、都市と農村部の文化交流を図る「古から受け継がれる文化と豊かな環境が心を癒すまちづくり」を目指す。 |
|---|
議会の構成・議会活性化の取組み
| 議員定数・現議員数 | 定数13人 現数13人 (男11人、女2人) | ||
|---|---|---|---|
| 委 員 会 等 |
常任委員会 | ○ |
総務産業 6人 厚生文教 6人 |
| 議会運営委員会 | ○ | 議会運営委員会 5人 | |
| 特別委員会 | ○ |
議会広報調査 6人 一般会計予算審査 13人 決算審査 11人 |
|
| 協議調整の場 | ○ |
全員協議会 |
|
| 事 務 局 等 |
議会事務局 | ○ | 職員2人 (専任職員0人 兼任職員2人) |
| 議会図書室 | ○ | あり(一般利用不可) | |
| 議会活性化組織の設置 | ○ | 議会改革協議会 | |
| 議会基本条例の制定 | |||
| 議会改革に関する条例制定 | |||
| 通年会期制の導入 | |||
| 議決事件の追加 | ○ | 基本構想 | |
| 専門的知見の活用 | |||
| 議員同士の自由討議 | 情報が登録されていません | ||
| 質問方法の改革 | 情報が登録されていません | ||
| 質疑方法の改革 | 情報が登録されていません | ||
| 議場・議会運営の工夫 | ○ | 対面式演壇 | |
| 住民との対話機会 | ○ | 各種団体懇談会 | |
| 住民参画・協働 | 情報が登録されていません | ||
| 模擬議会の開催 | 情報が登録されていません | ||
| 会議の公開 | |||
| 議会の夜間・休日開催 | |||
| 傍聴者への配慮 | ○ | 資料の配布、車いす用傍聴席、バリアフリー | |
| 議会中継の手段 | ○ | インターネット | |
| 議会中継の方法 | ○ | ライブ、録画・録音 | |
| 広報・広聴活動ツール | ○ | 議会広報紙、ホームページ | |
| 情報公開 | ○ | 会議告知、議決結果、会議録 | |


