町村議会クイックNavi詳細画面
- 九州
- 熊本県
最終更新日:2025年4月23日
- ◆所在地
- 〒869-1192 熊本県菊池郡菊陽町大字久保田2800番地
- ◆電話
- 096-232-4919 直通
- ◆FAX
- 096-232-2120
- gikai@town.kikuyo.lg.jp
- ◆交通
- 豊肥線原水駅下車 徒歩15分
基本情報
| 町村長 | 吉本 孝寿 (よしもと たかとし) | |
|---|---|---|
| 議会議長 | 福島 知雄 (ふくしま ちかお) | |
| 議会事務局長 | 内藤 優誠 ( ないとう ゆうせい) | |
| 住民基本台帳人口 | 43,846人(令和7年04月) | |
| 面積 | 38㎢ | |
| 類似団体別市町村財政指数 | Ⅴ-2 | |
| 令和7年度一般会計予算額 | 20,611,641千円 | |
| うち議会費 | 140,661千円 | |
| 全国 表彰 |
議会特別表彰 | |
| 議会広報コンクール | ||
| 商業等の振興 | 菊陽町は年々人口増加を続け、働き盛りを中心とした若い家族世帯の多い町です。 コミュニティ拠点である「さんふれあ」は、地元の安心・安全な食材を販売する農産物直売所「さん彩」、町外からの利用者も多い天然温泉「さんさんの湯」を設置。 隣接地には安心して子どもたちが遊べる菊陽杉並木公園「さんさん」と町の生涯学習の拠点である図書館があり、図書館の中には各種イベントや講演、コンサートを行うホールを設け町の情報発信拠点としての機能を担っています。また、令和5年10月には「さんふれあ」に隣接して総合体育館が開館しました。様々な屋内競技の場となります。 |
|---|
| ふ る さ と 自 慢 |
菊陽町のパワーの核は、町の南部に位置する「阿蘇くまもと空港」をはじめとする交通アクセスの良さにあります。 町の東西を横断する国道57号は、熊本市から阿蘇方面へ伸び、町の中心部から九州の交通動脈である「九州縦貫自動車道」まで約10分、さらに「阿蘇くまもと空港」まで約10分という近距離にあります。 また、町内には「JR豊肥本線」の原水駅・三里木駅・光の森駅と3つの駅があり、通勤・通学・買い物など、町民の暮らしに欠かせない交通機関となっています。 これらの交通アクセスが、全国でもトップクラスの人口増加率の要因となっています。 |
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議会の構成・議会活性化の取組み
| 議員定数・現議員数 | 定数18人 現数18人 (男15人、女3人) | ||
|---|---|---|---|
| 委 員 会 等 |
常任委員会 | ○ |
総務住民生活常任委員会 6人 文教厚生常任委員会 6人 経済産業建設常任委員会 5人 |
| 議会運営委員会 | ○ | 議会運営委員会 5人 | |
| 特別委員会 | ○ |
広報調査特別委員会 6人 広聴特別委員会 4人 交通混雑緩和・・解消に関する特別委員会 7人 |
|
| 協議調整の場 | ○ |
全員協議会 |
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| 事 務 局 等 |
議会事務局 | ○ | 職員4人 (専任職員1人 兼任職員3人) |
| 議会図書室 | ○ | あり(一般利用可) | |
| 議会活性化組織の設置 | ○ | 議会改革推進特別委員会 | |
| 議会基本条例の制定 | ○ |
平成27年03月施行 令和3年06月最終改正 |
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| 議会改革に関する条例制定 | ○ | 政治倫理条例、政務活動費条例 | |
| 通年会期制の導入 | |||
| 議決事件の追加 | |||
| 専門的知見の活用 | |||
| 議員同士の自由討議 | |||
| 質問方法の改革 | ○ | 一問一答方式 | |
| 質疑方法の改革 | |||
| 議場・議会運営の工夫 | ○ | 大型映像装置、電子採決、タブレット | |
| 住民との対話機会 | ○ | 議会報告会、各種団体懇談会 | |
| 住民参画・協働 | ○ | 議会モニター | |
| 模擬議会の開催 | ○ | こども議会 | |
| 会議の公開 | ○ | 常任委員会、特別委員会、協議調整の場 | |
| 議会の夜間・休日開催 | |||
| 傍聴者への配慮 | |||
| 議会中継の手段 | ○ | インターネット、庁内放送 | |
| 議会中継の方法 | ○ | 録画・録音 | |
| 広報・広聴活動ツール | ○ | 議会広報紙、ホームページ | |
| 情報公開 | ○ | 議決結果、議員の賛否、会議録、議長交際費、政務活動費収支 | |


