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最終更新日:2026年6月25日

◆所在地
〒992-0392 山形県東置賜郡高畠町大字高畠436番地
◆電話
0238-52-4485   直通   
◆FAX
0238-52-4485
◆MAIL
gikai@town.takahata.yamagata.jp
◆交通
JR高畠駅下車 車で10分

基本情報

町村長 高梨 忠博 (たかなし ただひろ)
議会議長 関 陽介 (せき ようすけ)
議会事務局長 二階堂 洋幸 ( にかいどう ひろゆき)
住民基本台帳人口 20,761人(令和8年04月)
面積 180㎢
類似団体別市町村財政指数 Ⅴ-1
令和8年度一般会計予算額 13,360,000千円
  うち議会費 131,174千円
全国
表彰
議会特別表彰
議会広報コンクール
地場産業・地域ブランドの振興 高畠町では、人口減少や少子高齢化の進行により、地域の担い手不足や若い世代の流出が課題となっています。このままでは、地域の活力や産業、暮らしを支える力が弱まっていくことが懸念されます。  一方で、町の内外には、地域に関わりたい、挑戦したいという思いを持つ人たちがいます。こうした人財をつなぎ、育て、地域の力へと変えていくことが、これからのまちづくりにとって重要です。  そこで高畠町では、「人財育成」を軸に、官民協働の新しいまちづくりを進めています。町の情熱と外の力を掛け合わせ、持続可能な町の産業、文化を構築していきます。
人材育成・生涯教育 町の次世代リーダーを育てる「高畠町リーダー経営人財育成塾」、地域とつながりの中で多様な学びを創出する「中高生の学び場事業」、アスリートが培った知見を子育て世代に広げる「まちまるごと子育て推進事業」、小学生を持つ家族がお試し移住や二地域居住を体験できる「デュアルスクール」、これらの取組みは、単なる事業の集合ではありません。  地域の大人が学び挑戦する、その姿を見て子供たちが育つ、育った人財が地域を支える、外から人が訪れ新しい視点や気づきを得る、こうした流れがつながることで、人が育ち、その力で町が育っていく循環が生まれています。  「日本一 人を育てるまち」へ。今、高畠町では新しい変化が始まっています。





まほろばの里として、町には日向洞窟、古墳など古代の遺跡が整備され、万葉の昔を思わせる。このうち「まほろば古の里歴史公園」は町のシンボルである安久津八幡神社三重塔、県立うきたむ風土記の丘考古資料館、復元住居や古墳の他、陶芸の体験施設がある。

議会の構成・議会活性化の取組み

議員定数・現議員数 定数15人  現数14人  (男12人、女2人)



常任委員会 総務産業常任委員会 6人
厚生文教常任委員会 7人
広報広聴常任委員会 13人
議会運営委員会 議会運営委員会 6人
特別委員会 予算特別委員会 13人
決算特別委員会 12人
議会活性化調査特別委員会 13人
協議調整の場 議員全員協議会 



議会事務局 職員3人 (専任職員1人 兼任職員2人)
議会図書室 あり(一般利用可)
議会活性化組織の設置 議会活性化調査特別委員会
議会基本条例の制定  
議会改革に関する条例制定 政治倫理条例
通年会期制の導入  
議決事件の追加基本構想
専門的知見の活用 
議員同士の自由討議 
質問方法の改革 
質疑方法の改革 
議場・議会運営の工夫対面式演壇、大型映像装置、タブレット
住民との対話機会 
住民参画・協働 
模擬議会の開催 
会議の公開常任委員会、特別委員会
議会の夜間・休日開催 
傍聴者への配慮傍聴手続簡略化、車いす用傍聴席、バリアフリー
議会中継の手段インターネット、CATV、庁内放送
議会中継の方法ライブ、オンデマンド
広報・広聴活動ツール議会広報紙、ホームページ、Facebook
情報公開会議録

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